プーチン大統領の大記者会見、1300人が参加

プーチン大統領の大記者会見に記者1259人が参加する。ロシアの全国または地方メディア、外国メディアからの参加である。Life Newsが報じた。

 外国の内訳は、ドイツ、ベトナム、韓国、中国、米国、フランスその他。ウクライナからも8人が参加する。

 プーチン大統領の恒例の記者会見もはや10度目。スタートは18日の12時だ。

 プーチン大統領は可能な限り多くの質問に答える意向だ。例年1時間をはるかに越えるものとなっている。最長記録は2008年の4時間40分。

 

*「ロシアの声」より転載