「ナヴルズ・バイラム祭」

 

ロシア南部のロストフ・ナ・ドヌ市で、キルギス人の子供たちが、民族衣装を着て、「ナヴルズ・バイラム祭」(春祭り)を祝う。 手にもつのは、春のシンボルであるスマリャク(小麦の若芽)。=タス通信撮影