ザハ・ハディド氏設計の総工費40億円超の建物がモスクワでオープン

ドミニオン・タワーが建てられた通りは「シャリコポドシプニコフスカヤ・ウリツァ」と呼ばれている。日本人には発音しにくい名前だが、その文字通りの意味は「玉軸受け通り」である。

ドミニオン・タワーが建てられた通りは「シャリコポドシプニコフスカヤ・ウリツァ」と呼ばれている。日本人には発音しにくい名前だが、その文字通りの意味は「玉軸受け通り」である。

イリヤ・イヴァノフ撮影