モスクワ水族館のフンボルトペンギン

モスクワ水族館のフンボルトペンギン。主にペルーのフォカ島からチリのアルガロボにかけて生息する。海岸の洞窟などに巣を作り、かなり暑さに耐性があるため、日本の動物園などでもおなじみだ。=アントン・デニーソフ/ロシア通信撮影