ライムと名付けられたシロフクロウ

8月14日、東シベリアのクラスノヤルスク市の動物園「ロエフ・ルチェイ」で、7月28日に、北極圏に生息するシロフクロウの雛が人工孵化で生まれ、ライムと名付けられた。 同動物園は、野鳥を飼いならすプログラムを実施しており、その一環だ。 =ロイター通信撮影